平行世界の地底人に、哀を込めて。

気がつくと、社会の歯車になってました。
お久しはまち、傀儡緑人です。

いやはや陽のあたる場所ってのが、こんなにも眩しいところだとは。
つい数年前までバリバリの地底人だった僕には、全てが斬新で残酷で愉快な訳で。

毎日鉄板の上で焼かれて嫌になる気持ちが、ほんの少し分かったような気がします。
それでは「生」=「茨」をモットーに、これから邁進して逝きます。

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